
平日の昼下がりに、走り納めとも思えるようなゆっくりとした速度で南下する61。
ピカピカに磨き上げられたボディーを輝かせながら走り去っていく。
見慣れた機関車なのだが、毎回感動を与えてくれる機関車、EF58-61。

平日の昼下がりに、走り納めとも思えるようなゆっくりとした速度で南下する61。
ピカピカに磨き上げられたボディーを輝かせながら走り去っていく。
見慣れた機関車なのだが、毎回感動を与えてくれる機関車、EF58-61。
トラックバックURL: http://mights.s10.coreserver.jp/mt/mt-tb.cgi/212
マニーです。
最後といわれる5861の走行、行ってきたのですね。
東海道にもなじみ多い機関車だっただけに引退とすれば寂しいものです。
藤沢の一本松踏切や湘南貨物駅上の跨線橋でも何度か見送った覚えが。
(まともに撮ったものが少ないのが何とも)
流石にこれだけ活躍した機関車故、解体はあり得ないでしょうが
大宮などに送るにしても動態での保管を望みたいですね。
(追記)
模型の写真のレイアウトはどこでしょう?まさか自宅?
マニーさん、こんにちは。
もう走る姿を見られないと思うので、無理して休みました。
幼少の頃から馴染みの釜ですからね、私もあの頃の写真はまともなものがありません。
暫く一号編成と共に過ごした後に、保存されるのでしょうか?
(追記)模型の写真はレンタルレイアウトです。自宅にこんなのあったらいいですね。